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ダイワ/DAIWA ブラックレーベル XP (エクスペディション)61SH-3
ダイワ/DAIWA ブラックレーベル (エクスペディション)61SH-3 XP ロッド・竿
ダイワ/DAIWA ブラックレーベル (エクスペディション)61SH-3 XP ロッド・竿
4960652027106
14,310円 38,720円



[61SH-3]【モンスターフィッシュカスタム】
日本国内のフィッシュイーターのみならず世界中の巨大魚を対象としたモバイル怪魚ロッド

小さなボートからのアプローチでモンスター級の怪魚を狙うためにレングスを6'1"にしながらも、モンスターと対峙してもパワー負けしない6'クラスでは長めのロンググリップを搭載。ティップを回して込み入ったブッシュ周りでのアキュラシーキャストで打ち込んでいけるファストテーパーを採用することで、大型ペンシルからジャークベイト、ワイヤーベイト、ビッグベイトまで対応し、至近距離や突発的なバイトでも食わせの間を与えつつ強烈なベリーからバットで掛けて相手に主導権を握らせない。

■全長(m):1.85
■継数(本):3
■仕舞寸法(cm):66
■自重(g):194
■先径/元径(mm):2.5 (2.3)/14.9
■ルアー重量(oz):1/2-8
■ルアー重量(g):14-226
■ナイロンライン(lb):20-45
■PEライン(号):3-6
■カーボン含有率(%):99
※先径は竿先から最も近く、部品・糸巻きのついていない外径、( )内は素材先端部の外径です。

ダイワ/DAIWA ブラックレーベル (エクスペディション)61SH-3 XP ロッド・竿

ダイワ/DAIWA ブラックレーベル (エクスペディション)61SH-3 XP ロッド・竿

ダイワ/DAIWA ブラックレーベル (エクスペディション)61SH-3 XP ロッド・竿

「物を拡大して見ると何が見えてくるのか?」この欲求を満たすべく色々な工夫で発明がなされてきました。この一つが光学顕微鏡です。人の目は、せいぜい0.2mm程度の大きさしか識別できません。光学顕微鏡は、人の目には見えない小さな「物」を、ガラスレンズの組み合わせで拡大することにより明らかにしてくれます。しかし、拡大率(倍率)をどんどん上げていけば、原子まで識別できるかといえばそれの答えは残念ながら「no」です。照明に光を使った光学顕微鏡では、小さな構造を識別する能力(分解能)が低いのです。光の波長よりも小さな構造を識別できないからです。

この限界を破ったのが、ドイツのルスカ等の技術者です。彼等は光のかわりに電子線を照明に用いた「電子顕微鏡」を発明しました。光学顕微鏡とは比べ物にならないほどの高い倍率で小さな構造を見ることができるようになり、現在では原子の並びを識別が出来るまでに成りました。

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