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【メーカーカスタム】DUNLOP(ダンロップ) SRIXON ZX7 ドライバー TourAD XC カーボンシャフト [スリクソン]
TourAD ドライバー ZX7 SRIXON 【メーカーカスタム】DUNLOP(ダンロップ) XC [スリクソン] カーボンシャフト ドライバー
TourAD ドライバー ZX7 SRIXON 【メーカーカスタム】DUNLOP(ダンロップ) XC [スリクソン] カーボンシャフト ドライバー
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17,906円 75,504円



メーカー希望小売価格はメーカーサイトに基づいて掲載しています



DUNLOP (ダンロップ)
SRIXON スリクソン ZX7 ドライバー




ツアープロとスタッフの力を集結して開発。
「REBOUND FRAME」で最大級のスピードを生み出し、驚異の飛びと操作性を実現したスリクソン ZX7 ドライバー。



※一部ZX5ドライバーの画像での説明になります


スペック
ヘッド素材 フェース:チタン(Super-TIX 51AF) ボディ:8AL-2Vチタン
クラウン:CFRPコンポジット
チューニングウェイト(8g:ステンレス、4g:アルミニウム)
ヘッド製法 フェース:鍛造 ボディ:ロストワックス精密鋳造
クラウン:加熱成形
ロフト角(度) 9.5 10.5
ライ角(度) 59
ヘッド重さ(g) 200
ヘッド体積(cm3) 460
標準長さ(インチ) 45.25


シャフト
TOUR AD XC カーボンシャフト



シャフト フレックス シャフト重量(g) トルク 調子 バランス クラブ重さ(g)
XC-4 R1 47 5.7 中元 D1 297
S 48 5.7 298
XC-5 R1 54 4.2 D2 304
S 56 4.2 306
XC-6 S 64 3.2 D3 313
X 65 3.2 314
XC-7 S 73 3.0 D4 322
X 75 3.0 324

※上記スペックは標準スペックでの参考値になります。


グリップ
スリクソンオリジナルフルラバーグリップ
(バックラインなし スリクソンロゴ入り)(口径60/重さ50.5g)






※カラーグリップは、手、手袋、服などに色移りする場合がありますので、ご注意ください


付属品




カスタム注意点

●表記のバランス・クラブ重さはあくまでも目安としての参考数値になります。
※標準レングスで、標準グリップを装着時の参考値になります。

●クラブの長さの変更について
受注可能長さ 46.25インチから44.25インチまで、0.25インチ単位で選択いただけます。
(長さはダンロップでの計測の長さになります。シャフトによって対応長さが異なる場合がございます)
(長さを変更することで、バランスが変わります。)

●バランス調整範囲について
標準バランスより+2ポイント(0.5ポイント単位)までとなります。
バランスを軽くすることはできません。
※打球音が変わったり、クラブ重量が重くなったりなど性能に影響する場合がございます。

●グリップの変更について
グリップを変更することで、バランス、クラブ重さが変わります。グリップ重さが5g変わる事で、±1ポイントバランスが変わります。
また、重いグリップを装着すると、グリップサイズは太くなりますのでご注意ください。

●グリップロゴ向きの変更について
バックラインなしのグリップで、ロゴのあるものついてはロゴ向きを指定することができます。
通常はロゴ表(上)になります。[構えた時にロゴが見える状態]

●グリップの装着について
標準は、装着しての発送になりますが、ご希望により、未装着での発送も選択いただけます。







TourAD ドライバー ZX7 SRIXON 【メーカーカスタム】DUNLOP(ダンロップ) XC [スリクソン] カーボンシャフト ドライバー

TourAD ドライバー ZX7 SRIXON 【メーカーカスタム】DUNLOP(ダンロップ) XC [スリクソン] カーボンシャフト ドライバー

TourAD ドライバー ZX7 SRIXON 【メーカーカスタム】DUNLOP(ダンロップ) XC [スリクソン] カーボンシャフト ドライバー

「物を拡大して見ると何が見えてくるのか?」この欲求を満たすべく色々な工夫で発明がなされてきました。この一つが光学顕微鏡です。人の目は、せいぜい0.2mm程度の大きさしか識別できません。光学顕微鏡は、人の目には見えない小さな「物」を、ガラスレンズの組み合わせで拡大することにより明らかにしてくれます。しかし、拡大率(倍率)をどんどん上げていけば、原子まで識別できるかといえばそれの答えは残念ながら「no」です。照明に光を使った光学顕微鏡では、小さな構造を識別する能力(分解能)が低いのです。光の波長よりも小さな構造を識別できないからです。

この限界を破ったのが、ドイツのルスカ等の技術者です。彼等は光のかわりに電子線を照明に用いた「電子顕微鏡」を発明しました。光学顕微鏡とは比べ物にならないほどの高い倍率で小さな構造を見ることができるようになり、現在では原子の並びを識別が出来るまでに成りました。

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