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SINANO シナノ フォールダーTWIST 115 [超軽量折りたたみ式 I字型2本組] ブルー / 113474
SINANO シナノ 113474 / ブルー I字型2本組] [超軽量折りたたみ式 115 フォールダーTWIST トレッキングポール
SINANO シナノ 113474 / ブルー I字型2本組] [超軽量折りたたみ式 115 フォールダーTWIST トレッキングポール
4959431154751-1815
11,419円 23,595円







春夏秋冬、あらゆるフィールドで多目的に使えるトレッキングポール
トレッキング、山歩き、湿原めぐり、紅葉狩り、遺跡探訪。きれいな景色をたくさん見て歩きたい!
そう、旅先では「歩くこと」がつきもの。
「ストックがあればもっと楽に歩けるのに」でも、お友達の持っているストックは長くて重そう!何とかならないの?
そんな方には折り畳めて軽いこの「フォルダーTWIST」シリーズがオススメです!
▼ カラー
ブルー
▼ サイズ
-
▼ 重さ
約228g(1本あたり)
▼ 大きさ
・使用サイズ : 100~115cm
・収納サイズ : 36cm
▼ 素材
カーボン (φ18+φ16+φ13.7)
▼ 特徴・仕様
■とにかく軽い
身軽に登山を楽しみたい方必見!
フォールダーTWISTはカーボン製なのでとても軽いのです。1本あたりの重量は、持ってビックリ、わずか228gの缶コーヒー1本分。ストラップまで軽量化されているので使用時には腕に負担がかからず歩きやすい!ストックが初めての方でも、軽いのですぐに使いこなせます。もちろん持ち運びも楽々です。
■超コンパクト!
ザックやスーツケースにすっぽり収まる!フォールダーTWISTは3段折りたたみ式で、収納長はわずか36cm。25リットルのザックにも、飛行機内持込のスーツケースにもすっぽり入ります。バスや電車、飛行機での移動時にも、気にならないコンパクトさ。長さが他人の迷惑にならないのもポイントです。
■多層構造のカーボンシート 本格的な登山にも耐える安心の強度!
フォールダーTWISTは折りたたみながら本格的なトレッキングにも耐えうる抜群の強度を備え、軸方向の最大耐荷重は実測49.6kgfと、充分な強度を持っています。
※製品安全協会が定める「トレッキング用ポールSG規格」では、シャフト軸方向強度試験では、約40kgfの力をかけた際にシャフトが破損しないこと、という基準が定められており、この強度をクリアしています。
■ワンタッチで簡単に組立&折り畳み!
組立はボタンがカチッとなるまで引き出すだけ、折りたたみはシャフトをひねるだけ。
ボタンの位置を探す必要はなく、ボタン位置には白線のガイドラインがあり、線を目印にすればスムーズに組立てられます。またボタンを押す必要がないので弱い力でも収納・組立が楽に行え、アウトドアで手間取りません。
■15cmのサイズ調整が、手元で素早くできる
100~115cmまで、15cmのサイズ調整ができます。サイズ固定はひねって止めるだけ。上りは短めに、下りは長めに、など状況に応じて長さを調整しながら便利に使えます。
■トレランにも使える
折りたたみでコンパクトになり、軽いのでトレイルランニングにも使えるオールラウンド対応モデル。
■脱落しにくい先ゴム
登山中の先ゴム落下防止のために開発された「落ちにくい先ゴム(PP-25)」。紛失防止はもちろん、自然に還らない先ゴムを山に落とさない、環境に配慮したエコな先ゴムです。(特許第6246571号)
■雪山登山にも 4シーズン使える、頼もしい相棒
別売の深雪用バスケット(スノーバスケット)PB-F2に交換可能。春夏秋の登山はもちろん、雪山登山にも使えます。バスケットは手で取り外し・再装着できます。
■最大耐荷重
49.6kgf
■各パーツ
先ゴム PP-25/バスケット PB-F4/スノーバスケット PB-F2(別売)
▼ 付属品
専用収納袋付き

SINANO シナノ 113474 / ブルー I字型2本組] [超軽量折りたたみ式 115 フォールダーTWIST トレッキングポール

SINANO シナノ 113474 / ブルー I字型2本組] [超軽量折りたたみ式 115 フォールダーTWIST トレッキングポール

SINANO シナノ 113474 / ブルー I字型2本組] [超軽量折りたたみ式 115 フォールダーTWIST トレッキングポール

「物を拡大して見ると何が見えてくるのか?」この欲求を満たすべく色々な工夫で発明がなされてきました。この一つが光学顕微鏡です。人の目は、せいぜい0.2mm程度の大きさしか識別できません。光学顕微鏡は、人の目には見えない小さな「物」を、ガラスレンズの組み合わせで拡大することにより明らかにしてくれます。しかし、拡大率(倍率)をどんどん上げていけば、原子まで識別できるかといえばそれの答えは残念ながら「no」です。照明に光を使った光学顕微鏡では、小さな構造を識別する能力(分解能)が低いのです。光の波長よりも小さな構造を識別できないからです。

この限界を破ったのが、ドイツのルスカ等の技術者です。彼等は光のかわりに電子線を照明に用いた「電子顕微鏡」を発明しました。光学顕微鏡とは比べ物にならないほどの高い倍率で小さな構造を見ることができるようになり、現在では原子の並びを識別が出来るまでに成りました。

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